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2011年10 月15日 (土曜日)

コメント

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Borinquen

Junkoさん!

私は宮島には広島【時代】に何度か行きました。
当時はエレガントでモダンなものを追いかけていて、広島の田舎くさいところが
まったく理解できてない人でしたが、宮島の静けさが好きでした。

「思い立ったが吉日」

これなんですね。そして、その一瞬にしかない目に見えた空気感を撮る。
月の柔らかな表情、鹿(ジェシカじゃない)のまなざし、大鳥居の二つの顔。
素晴らしい写真をなんども繰り返し見入ってしまいました。

作風と呼べそうな世界をも引き寄せているように感じました。

SumiJunko

ボリンケンさん!やった。お褒めの言葉ゲット。ありがとうございます~
しかし、ボリンケンさんの少女時代…じゃなくて広島時代は、田舎の地だったんですか。
木陰や護岸が落ち着いた雰囲気の水辺の生かし方がハイセンスな街の印象でした。
宮島は、昼間のお祭ムードと、夜と朝の朝靄がかかった静けさ、二つの表情が魅力的。
人に媚びないすましたジェシカ…じゃなくて鹿たちもついつい撮りまくってしまいました(*^_^*)

Borinquen

junkoさん!

私の広島時代には、そのような感覚を知るすべがなかったんでしょう、きっと。
東京を離れて、一気にサルサの故郷プエルトリコへ心を馳せていたんですから。

ああ、人に媚びないジェシカのポッとした表情にも心打たれている今日この頃。
ママボリンケンも「鹿の写真とぉ〜〜てもステキ!腕を上げたネ!」と無条件。
私も、最近知った写真のベストなんではないかと...

iPad2で見るとひたすら美しいです(^_^)

SumiJunko

おぉ。毎日ボリンケンさんの写真を見ていらっしゃるママボリンケンにまで褒められるとは!
そうそう。iPadの画面ってキレイなんだよなぁ。なんか艶やかで、しっとり見える。
それにしてもジェシカ…じゃなくて鹿(しつこい(笑))は、媚びてないんだけど離れないで側でじーっと、でも目は合わせようとするとスッとそらす。たぶんボリンケンさんも夢中になるオーラだしてましたよ(*^_^*)

Borinquen

シカ様…

つれないんだけど、寄り添っている。
遠いけど身近な存在。

http://borinquen.typepad.jp/blog/2009/02/post-36bf.html

sumijunko

ボリンケン邸にはこんなキュートな鹿様がいらしゃるのですね。
なんかしゃべりかけてくるみたい(*^^*)

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