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2011年7 月 2日 (土曜日)

コメント

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Borinquen

Junkoさん

私の場合は、もう少し遡った70年代半ば。キディーランドの横の古着屋に良く出入りしていました。
その後、セントラルアパートをひやかしレオンでお茶。出来たばかりのBEAMSで服を見てたり。
ハナエモリビルの地下の骨董屋も目の保養で覗いたりも。

渋谷の一部、下北沢の坂道、キラー通りのOn Sundaysやトニーラマ…仙台から出てきたばかりの
私には刺激がいっぱいでした。それでも、興味が東京から離れて、NYやプエルトリコへ飛び火してからは
それらとも疎遠になってしまいました。

住んでいた場所が変貌してその風景に押し戻されてたじろいでしまう感覚ってよく分かります。
それだから、なおいっそう今住んでいる場所にこだわりをもっていたい。そんな思いもあります。

ベランダからの圧倒的な風景、まるでその暑い風も感じてしまいそう。ちょうど、その頃GIOSで
走っていたんですヨ。ホントゥ〜〜ニィ、暑かったです(^^;

SumiJunko

うわ!骨董屋!懐かしいなぁ。
私も行きましたよ。BEAMSも。見るだけですけどね。
ママボリンケンに初めてお会いした時、まず思い出したのはハナエモリビルでした(笑)

そうやって永い年月、様々な年代の人の思い出を抱えて、がっつり力強く今も時代に踏ん張ってる街って、かっこいいですよね!

しかし、今日のボリンケンさんの打合わせ日を間違えおとぼけ事件は笑ってしまいました。

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